データ セクションからのデータ ソースとワークスペースの関連付け

データ ソースをワークスペースに関連付けると、そのソースのデータをワークスペースで表示して使用できるようになります。これは、可視性が制限されているデータ ソースがある場合に特に便利です。このタスクを完了するには、データ管理者またはアプリケーション管理者の役割が必要です。

このタスクは開いたワークスペースで開始します。
    手順
  1. アプリケーションのメインの [データ] セクションに移動します。

  2. 関連付けるデータ ソースを選択します。

  3. [データ ソースをワークスペースに関連付ける] を選択します。

  4. データを関連付けるワークスペースを選択します。

  5. [データ ソースの関連付け] をクリックします。