新しいレガシー ワークフローの作成
ワーク ファイル タブから、ユーザーはワークスペース内に新しいレガシー ワークフローを作成できます。
始める前に書き込み可能なワークスペースが必要です。
- 手順
- [ワーク ファイル] タブで、[新しいレガシー ワークフローの作成] をクリックします。

- 新しいレガシー ワークフローの作成 ダイアログが表示されます。次の手順を実行します。
- [ワークフロー名] フィールドに、ワークフローの名前を指定します。名前には、文字、数字、スペース、および次の任意の文字 ( ) . - _ を含めることができます。名前に他の文字を含むワークフローは作成できません。
- [説明] フィールドに、ワークフローの簡単な説明を入力します。このフィールドはオプションです。
- [データ ソース] ドロップダウン リストから、ワークフロー内で使用するデータ ソースを選択します。データベース データ ソースを選択している場合は、使用するデータベースも選択します。必要に応じて、後で追加のデータ ソースをワークフローに追加できます。ノート: [データ ソースの追加] オプションを使用すると、ワークフローに複数のデータ ソースを追加できます。

- [ワークフローの追加] をクリックします。
[結果] ワークフローキャンバスが表示され、編集できるようになります。 オペレーター エクスプローラー と データ エクスプローラー は左側にあります。オペレーターまたはデータ ソースをキャンバスにドラッグして、ワークフローの構築を開始します。

新しいワークフローが保存されると、ワークスペースの ワーク ファイル タブ リストに表示されます。
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