SQL ワーク ファイルの作成
ワークスペース ページのデータ タブ内でコードを作成して実行し、サンドボックス内のデータセットを操作できます。統合された SQL エディターでクエリを直接作成できます。コードは、SQL、PL/pgSQL、またはターゲット データベースにインストールされているその他の言語で記述できます。
SQL エディターで開発された SQL コードはすべて、ワークスペース サンドボックスのスキーマに自動的に作成されます。
SQL エディタの詳細については、「SQL エディタ」を参照してください。
ノート: SQL ファイルの有効な名前には、数字、文字、スペース、および次の文字 ( ) . - _ が含まれます。
それ以外の文字を名前に含むワーク ファイルは作成できません。
右ペインのメニューから、ワークスペースのワーク ファイルのリストから開始します。
- 手順
- [新しい SQL ファイルの作成] をクリックします。
- ファイルの名前と、必要に応じて説明を入力し、[SQL ファイルの追加] をクリックします。
クエリエディタが表示されます。
ノート: ワークスペースの ワーク ファイル タブの [ファイルのアップロード] コマンドを使用して、SQL ファイル (またはその他の種類のファイル) をアップロードできます。詳細については、「ワーク ファイルのインポート」を参照してください。
サブ・トピック