ワークスペースのサンドボックスへのデータ インポート
サンドボックスを作成すると、名前付きスキーマ内のすべてのデータセットまたはテーブルが自動的にサンドボックスに追加されます。これらは、ワークスペース データ タブの下のデータセット リストにサンドボックス データセットとして表示されます。データを手動でインポートすることもできます。
外部ファイルの手動インポート
外部ファイルをインポートするには、次の手順を実行します。
[ファイルのインポート] を選択します。
システムからファイルを追加するためのダイアログが表示されます。

ファイルを選択した後、それを配置する場所を選択できます。
- 新しいテーブルにインポート: 新しいテーブルの名前を選択します。このテーブルはサンドボックス スキーマ内に作成されます。

- 既存のテーブルにインポート: [移動先テーブルを選択] を選んで、新しいデータセットの場所を選択します。
- インポート前にリセットする必要がある自動インクリメント カラムがある場合は、[インポート前にテーブルを切り詰める] を使用します。

- このファイルを通常のワーク ファイルとしてワークスペースにアップロードするには、[このワークスペースにワーク ファイルとしてアップロード] を使用します。サンドボックス スキーマには関連付けられていません。
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