ウィンドウ カラム構成ダイアログ

ウィンドウ カラムの設定 ダイアログでは、集計計算用のウィンドウ カラムを設定できます。

[結果カラム] フィールドに作成するウィンドウ カラムの名前を、[ウィンドウ関数] フィールドにウィンドウ関数式を、[ウィンドウ仕様] フィールドにウィンドウ カラムのウィンドウ OVER 仕様を入力します。

[データ タイプ] ドロップダウン リストでウィンドウ関数カラムのデータ タイプを選択できます。

データ タイプ オプション:

  • BIGINT
  • BOOLEAN
  • BIT
  • BIT VARYING
  • CHAR
  • DATE
  • BIT VARYING
  • NUMERIC
  • INTEGER
  • VARCHAR

[新しいフィールド] をクリックして、別のウィンドウ カラムを追加します。 [削除] をクリックしてウィンドウ カラムを削除します。

PostgreSQL ウィンドウ関数呼び出しの詳細については、「PostgreSQL ウィンドウ関数」を参照してください。

重要: ウィンドウ機能は、汎用 JDBC データ ソースではサポートされていません。