ワークスペースへのデータ追加
表示が制限されたデータ ソースの場合は、アクセスできるようにする各ワークスペースにデータ ソースを関連付ける必要があります。
始める前にデータ管理者またはアプリケーション管理者のいずれかである必要があります。
- 手順
- サイドバー メニューから、[データ] をクリックします。
- データ ソースを選択します。
- [データ ソースをワークスペースに関連付ける] をクリックします。
このオプションが表示されない場合は、選択したデータ ソースが制限付き表示であることを確認してください。公開となっている場合、データ ソースはすでにすべてのワークスペースで利用可能です。ノート:データ ソースをワークスペースに関連付けると、データ ソースが表示されるようになりますが、ユーザーがその中のデータにアクセスするには適切な資格情報が必要です。これは 3 つの方法のいずれかで設定できます。
- 共有認証情報: 全員が同じ認証情報のセットを使用します。これは最も広い範囲です。
- ワークスペースの認証情報: ワークスペース内の全員が同じ認証情報のセットを使用します。「データ ソースのアクセス許可の制御」を参照してください。
- 個人の認証情報: データ ソースにアクセスする各メンバーは、そのデータ ソースの認証情報を持っている必要があります。