データ セクションからのデータ ソースとワークスペースの関連付け
データ ソースをワークスペースに関連付けると、そのソースのデータをワークスペースで表示して使用できるようになります。これは、可視性が制限されているデータ ソースがある場合に特に便利です。このタスクを完了するには、データ管理者またはアプリケーション管理者の役割が必要です。
このタスクは開いたワークスペースで開始します。
- 手順
- アプリケーションのメインの [データ] セクションに移動します。
- 関連付けるデータ ソースを選択します。
- [データ ソースをワークスペースに関連付ける] を選択します。
- データを関連付けるワークスペースを選択します。
- [データ ソースの関連付け] をクリックします。