一時データのクリア
一時テーブル、ビュー、およびファイル(TIBCO Data Science - Team Studio のオペレーターが作成したもの)を削除できます。
始める前に[アクション] メニューにアクセスするには、ワークフロー キャンバスでワークフローを開いている必要があります。
- 手順
- [アクション] ドロップダウン メニューから、[一時データをクリア] をクリックします。
一時データのクリア ダイアログが開きます。開いているワークフローで作成するために現在構成されている各テーブル、ビュー、またはファイルがダイアログに表示されます。
- [ランタイム ディレクトリのクリア] テーブル、[個別オペレーター結果のクリア] テーブル、またはその両方から個々の行を指定できます。項目の横にあるチェックボックスを選択してクリアします。
- [ランタイム ディレクトリのクリア] テーブル、[個別オペレーター結果のクリア] テーブル、またはその両方のすべての行を指定できます。列ヘッダーの横にあるチェックボックスを選択して、テーブル内のすべての行を選択します。
- [OK] をクリックして選択した項目をすべてクリアするか、[キャンセル] をクリックして何もドロップせずにダイアログを閉じます。