新しいレガシー ワークフローの作成

ワーク ファイル タブから、ユーザーはワークスペース内に新しいレガシー ワークフローを作成できます。

始める前に書き込み可能なワークスペースが必要です。
    手順
  1. [ワーク ファイル] タブで、[新しいレガシー ワークフローの作成] をクリックします。

    「ワーク ファイル」タブ - 新しいレガシー・ワークフローの作成

  2. 新しいレガシー ワークフローの作成 ダイアログが表示されます。次の手順を実行します。
    1. [ワークフロー名] フィールドに、ワークフローの名前を指定します。名前には、文字、数字、スペース、および次の任意の文字 ( ) . - _ を含めることができます。名前に他の文字を含むワークフローは作成できません。
    2. [説明] フィールドに、ワークフローの簡単な説明を入力します。このフィールドはオプションです。
    3. [データ ソース] ドロップダウン リストから、ワークフロー内で使用するデータ ソースを選択します。データベース データ ソースを選択している場合は、使用するデータベースも選択します。必要に応じて、後で追加のデータ ソースをワークフローに追加できます。
      ノート: [データ ソースの追加] オプションを使用すると、ワークフローに複数のデータ ソースを追加できます。

    「新しいレガシーワークフローの作成」ダイアログ

  3. [ワークフローの追加] をクリックします。
[結果] ワークフローキャンバスが表示され、編集できるようになります。 オペレーター エクスプローラーデータ エクスプローラー は左側にあります。オペレーターまたはデータ ソースをキャンバスにドラッグして、ワークフローの構築を開始します。

新しいワークフローが保存されると、ワークスペースの ワーク ファイル タブ リストに表示されます。