データ ソースの探索
データ ソースの詳細を取得するには、ワークスペースに関連付けられている、またはワークスペースで使用できるデータ ソースのリストからデータ ソースを選択します。
開いたワークスペースから始めます。
- 手順
- データ ソース タブで、名前をクリックして調査するデータセットを選択します。
データセットの詳細ページが表示されます。ノート: データ ビューはデータ ソース (DB、Hadoop、Hive、または TDV) によって異なります。たとえば、Hadoop を使用している場合、詳細ページはカンマ区切りの値の行として表示されます。PostgreSQL を使用している場合は、次の図に示すようなビューが表示されます。
以下は、ワークスペースに関連付けられたサンプル データセットです。
このデータセットを閲覧する権限を持つ TIBCO Data Science - Team Studio ユーザであれば、次のコマンドを使用することができます。
- ワークスペース テーブル内のデータのプレビュー
- ワークスペース テーブル内のデータの視覚化
- ワークスペース テーブル内のデータの分析
- メモの追加: スキーマ内のデータセットにメモを追加するには、このオプションを選択します。ワークスペースから作業している場合は、デスクトップ、データセット、またはワーク ファイルからの添付ファイルを使用してメモをサポートできます。データ ソース ブラウザーから作業している場合は、デスクトップからの添付ファイルでのみメモをサポートできます。
- データセットとワークスペースの関連付け
- タグの追加と編集
- 新しいワークフローの作成 (データ アナリストおよび分析開発者のみ)
- ダウンロード (特定の行数またはデータセット全体)
重要: [探索]、[データ プレビュー]、[視覚化]、[分析] アクションは、メインのデータ ソース ページから参照先のデータセットに対して実行することもできます。