入力テーブル マッピング ダイアログ

入力としてサブ・フロー オペレーターの前にあるオペレーターは、サブ・フローの開始点であるデータセットにマップする必要があります。このダイアログを使用して、これらのエレメントをマップします。

マッピングは、サブ・フロー内の入力とデータセット間の 1 対 1 の関係です。対応するテーブルには、サブ・フローで使用されるものと同じカラムが必要です。

ドロップダウン リストで、入力にマップするサブ・フロー テーブル データセットを指定します。詳細については、「サブ・フロー」を参照してください。