メタデータのリフレッシュ
[メタデータのリフレッシュ] コマンドを使用して、データベース接続のメタデータを手動でリフレッシュします。
始める前に[アクション] メニューにアクセスするには、ワークフロー キャンバスでワークフローを開いている必要があります。
[アクション] ドロップダウン メニューから、[メタデータをリフレッシュ] をクリックします。
結果メタデータの更新 ダイアログが表示されます。
- メタデータをツリーの次のレベルに再ロードするには、接続を右クリックし、[リフレッシュ] を選択します。
- 接続のより具体的なコンポーネントを表示するには、ツリーを展開します。
- 特定のコンポーネント (すべてのテーブルまたは特定のテーブルなど) のメタデータをリフレッシュするには、右クリックして子ノードの [リフレッシュ] を選択します。
