ワークフローの実行

ワークフローを実行するには、エディタでフローを開き、上部ツールバーの [実行] をクリックします。

フローが実行されると、結果コンソールが更新され、フローのステータスが通知されます。

フローが完了するのを待っている間に別のブラウザータブを開くと、インジケーターが点滅し、 [フローが完了] したことを示します。

  • ワークフローまたはブラウザ タブを誤って閉じた場合でも、ワークフローは実行を継続し、後でワークフローに戻って進行状況/出力ログを確認できます。
  • 1 つのセッションで同じブラウザーで複数のフローを開くことができます。各フローは独自のウィンドウまたはタブ内にあります。
  • タブを切り替えて、各タブでセッションをアクティブに保つことができます。
  • ワークフローを編集したり、ワークフローを実行したり、すでに実行中のワークフローのステップ実行結果を確認したりできます。
  • 別のブラウザ セッションで開いているのと同じワークフローを開くと、既存のアクティブなセッションに関するメッセージが表示されます。
ノート: 正常に実行されたフローの結果は、ワークスペースに保存またはパブリッシュできます。