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例-ワークロード管理を使用してメモリ使用を制限するトリガーを作成する
トリガーを作成し、ワークロード管理を使用してトリガーをenable/disable(有効/無効)にする手順は次のとおりです。
1.RESTデータソースを作成します。
2.ログインとパスワードのクレデンシャルを入力します。
ベースURL = http://localhost:9400/rest/workload/v1
3.「JSON形式」を確認します。
4.緑色のプラス記号をクリックして、操作を追加します。次の値を設定します。
名前= "enable"
HTTP動詞= "PUT"
操作URL =enable
5.ヘッダー/ボディパラメーターを追加します。次の値を入力します。
名前= "[rawdata]"
データタイプ= CHAR
In/Out = "IN"
6.条件が9amで、Action = "ExecuteProcedure"のトリガーを作成します。作成した「enable」プロシージャをポイントします。 「rawdata」パラメータを1に設定します。
7.条件が午後1時で、アクションが「プロシージャの実行」である2番目のトリガーを作成します。作成した「enable」プロシージャをポイントします。 「rawdata」パラメータを0に設定します。