Table の設定
| 推奨 | 説明 |
|---|---|
| AutoAddNewColumns | テーブルのビジュアライゼーションに使用されるデータテーブルについて、データテーブル内の新規カラムもビジュアライゼーションに自動的に追加するかどうかを指定します。 |
| DataRowHeight | 行の数ですべてのデータローの高さを指定します。 1 ~ 20 の間の値を入力します。 |
| Default Title |
新しいテーブルの既定のタイトルを指定します。たとえば、現在のデータテーブルの名前は、 ${DataTable.DisplayName} |
| ExportTableData | Web クライアント ユーザーがテーブルからデータをエクスポートできるかどうかを指定します。 |
| フォント | テーブルのセルのテキストに対してフォント設定を指定できます。 |
| FrozenColumns | 固定される左側のカラム数を指定します。この部分は、スクロール バーが右側に移動しても画面に固定表示されます。 0 ~ 100 の間の値を入力します。 |
| HeaderFont | テーブルのヘッダーのフォント設定を指定できます。 |
| HeaderRowHeight | 行の数でヘッダーローの高さを指定します。 1 ~ 20 の間の値を入力します。 |
| LegendVisible | テーブルの新規作成時にレジェンドを表示するかどうかを指定します。 |
| ShowGridlines | テーブルでセルの枠線を表示するかどうかを指定します。 |
| UseSeparateColorForMarkedItems | テーブル ビジュアライゼーションで、マークしたローに個別の色を使用するか、マークされていないローを薄くするだけにするかを指定します。 |
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